犬猫の葬儀:愛犬・愛猫の葬儀 納骨 ご供養について

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愛犬・愛猫の葬儀

犬・猫のご供養について

犬猫のご供養当霊園は、千葉厄除け不動尊 妙泉寺、お寺附属のペット霊園です。

犬・猫をはじめ、ご家庭で一緒に生活してきた愛動物たちの
ご供養を人間に準じた形で、ご葬儀から火葬・納骨、また、
四十九日や一周忌の法要、春・秋のお彼岸やお盆など、その後
のご供養を一貫して執り行うことができます。

愛犬・愛猫のご供養について お気軽にご相談ください。


ペットロスについて

ペットロスは、家族や恋人、親しい友人を亡くしたり、別れたりしたとき、悲しみや喪失感、また悔いなどで落ち込んだときと似ています。

一緒に暮らした”家族”を失ったわけですから、ごく自然で誰にでも起こりうることなのです。

ペットロスになると、精神的・身体的にさまざまな変化が起こることがあります。
不安・悲観的・罪悪感・孤独感等・・・
身体的には食欲不振・不眠・頭痛・腹痛等、様々な症状がでることもあります。

このような症状になったときは無理をせず、病院やカウンセラーに相談しましょう。

私どものペット霊園では毎日、ペットの供養を行っております。

また、皆さまがペットの供養を通じて、”亡くなったペット”にしてあげられること”善行”を積んで、少しずつペットロスの状態から回復されることをお祈り申し上げます。


犬・猫の火葬と埋葬について

愛犬・愛猫など動物の火葬と埋葬について、私どものペット霊園では、一緒に暮らした愛犬・愛猫などの動物も”家族”であることから、人間に準じた形で、葬儀のお経をあげたり火葬、埋葬(納骨)を行っております。

犬・猫など動物の遺体を庭などに埋めることはおすすめしません。

それは、お骨があるところが”お墓”、墓石や墓標が無くともお骨があればお墓になります。

屋敷内・敷地内にお墓をつくることは良いことではありません。

きちんと納めるべきところに収める、納骨することが”正しい供養・正しい納骨”になります。

納骨のすすめ


市町村役場へお届けについて

<千葉市役所の文章より抜粋>
ご生後91日以上の犬を飼っている方は、犬の登録(犬の生涯に1回)と狂犬病予防注射(毎年度1回)を受けさせることが狂犬病予防法で義務付けられています。

また、平成7年度の法改正で、登録が犬の生涯に1回になったことから、住所(引越し、転入)や所有者の変更など、犬の登録事項に変更があった場合や、犬が死亡した場合は届出が必要となっています。

 ⇒千葉市 犬の登録について(千葉市を例にあげます)

ご葬儀が終わって一段落されてから市町村役場にて届け出されるとよいでしょう。























 ⇒犬火葬  ⇒猫火葬

メディアからの取材受付

全国ペット霊園協会

ペット葬儀・火葬・霊園ネット

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不動の杜ペット霊園犬猫兎鳥ハムスターフェレット小動物

【もしものとき】7:00~21:00
TEL:0120-023-740
   043-228-4140


●千葉県千葉市若葉区中野町13
 TEL 043-228-4140
 千葉県東金市山田1210
 TEL 0475-55-0840

【お参りは】
開門時間:9:30〜16:30
閉門日:大晦日12/31のみ閉門